坂道でのエンストは焦りますね。。。
キックできるとこまで、下がるか or 押して上がるか。
下がろうとしていたら、ひょっとして坂道でもかけられるかもと。。
結果、かけることができました。
気を付けないと。。
坂道でのエンストは焦りますね。。。
キックできるとこまで、下がるか or 押して上がるか。
下がろうとしていたら、ひょっとして坂道でもかけられるかもと。。
結果、かけることができました。
気を付けないと。。
アクションカメラの走行風がうるさいので、外部マイクで対応しました。
といっても、付属のマイクをジャケットの後ろに付けただけです(笑)
走行動画+おまけのアホな動画です。
インカムは繋ぐことはできましたが、強風のせいか自分の方は風切り音が酷くて高速道路では聞き取りが難しかったです。無いよりはよかったですが。
SRは高速道路は走れますが、追い抜き時など時間距離が必要になりますね。
走行車線を目的地までゆっくり走るバイクだと痛感しました。
5速フルスロットルで走るなんて・・・しかも、それでも速度が上がらないなんて(笑)
SRの名誉のため、「登り坂」「強風」だったことは事実です。
2日目は雨予報(結果、しっかり雨)だったのでバイクを乗り換えて参加。
ドラレコの電源をつないでいなかったため、、、動画なしです。。残念。。。
ユニバーサル通話機能
他社のBluetooth対応インカムとペアリングして、通話することができます。他社インカムとのペアリング手順は下記となります。
1.待機時に、LX-B4FMのインカムボタンを約1秒間長押しして、LEDランプが青色と赤色に点滅すれば、ペアリングモードに入ります。
2.他社インカムの説明書に従ってm他社インカムもペアリングモードにします。
3.LX-B4FMのインカムボタンを1回押すと、青色LEDランプが早く点滅します。青色LEDランプが遅い点滅になると、ペアリングが完了します。
4.ペアリング完了後、LX-B4FMの音量ボタン(+)と音量ボタン(-)を同時に1回押して、通話状態になります。
5.通話中、LX-B4FMの電源ボタンを1回押すと、通話終了となります。
とある目的地にGoogleマップを利用したが、途中で現在地が動いていないことに気づいた。
そういえば、案内アナウンスがないことも気づいていなかった。
一旦、停車してアプリを再起動すると現在地が正しく表示されたので出発。
途中までは知っている道順なので進んでいると高速道で気づく。。。
到着時間、距離、現在地が変わっていない。
降り口を間違えて1つ先まで行っていました。
高速を降りて、今度はスマホ自体を再起動してマップを起動して目的地へ!
その後は大丈夫でした。
考えられる原因は。
1.スマホの不調
2.山中だったので電波の入りが悪かった:楽天モバイルなので?!(笑)
3.両方
次回は、楽天SIMとドコモSIMを使ってやってみようと思います。
って、いつになる・・・・
取りあえずは、マップを利用するときはスマホを再起動して利用しようと思います。
どんな理由があったのでしょうか?
1.片側通行の信号が長すぎてイラついた。
2.バイクの後ろは嫌だ。
3.少しでも早く帰りたい。(目的地に着きたい)
4.その他
さて。。
兎に角、そばに寄りたくはないですね~(笑)
先日、道の駅で購入した「焼きアーモンド」を販売しているお店が
九重方面の産山村にあるので行ってみました。
Google先生が自分が想定していたルートと違っていたのでが
「いつもの道」ではないGoogle先生に従って向かうと「よか道」でした(笑)
初めての深耶馬渓でした。
玖珠町からルートです。
紅葉狩りシーズンはバイクでは落ち葉は要注意です。
行きに途中のそば饅頭屋さんが気になって、帰りによって購入しました。
そこのおばちゃんの話が長いこと。。(笑)
こんなことあるんですね。
Youtubeで阿蘇ツーリングの動画をみていたら映っていました。
なんと、先日友人と行ったときにすれ違ったライダーさんがUPした動画に(笑)